アラズヤ商店

日々のナマキズ

胡散臭いのは懸命だからです

昨日はアラズヤ商店の左でお客さんと人生のような青春のようなそんなものの挫折の誤解のような胡散臭いハナシをガチで二時間くらい話し込みまくったんですけど、全然いいハナシが交わせたと思っているので商売やっててよかったnightだったなって。

 

丁寧なカウンセリングとか、そういう丁寧な胡散臭さは苦手だし要求されるのもなんだかなあですし、それ言われてそれで何なの? って思いながら必要なことはそれはちゃんと注意してやることは当たり前なので、やっぱりウチは人生のような青春のような〜的胡散臭さ推奨派で間違いないと思ってます。

 

 

"胡散臭いイイハナシ"なら、アラズヤ商店ということで。

 

ついでに髪切ったりもします。